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健康に関して気になっていることを参考情報を頼りに解決していくサイト

このサイトは、私自身の健康に関して気になっていることを様々なサイトを参考にして解決していくという目的で作ってみました。どんな人でも年齢を重ねることで体は次第に弱くなっていくものです。

ですが、体のメンテナンスをしっかりやっていけば、何歳からでも体を元気にすること出来ると思っています。そこで、年齢とともに気になり始めた身体の症状と、その解決に必要な情報を集めて、生活改善をして元気に過ごす方法を見つけていきたいと思います。

最近心がけている健康への取り組み

最近は、本当に健康に対して意識するようになり、できるだけ体に負担をかけないように生活をするようになってきました。慣れるまでは時間がかかりましたが、体に負担が掛からないので、疲れるような事も少なくなってきました。

日頃の生活の中には、習慣化してしまっていることでも体にとっては悪影響を及ぼすというものも少なくありません。そんなものをできるだけ排除して生活することが、健康に繋がるんだと思います。

健康を意識して続けている事は、煙草等はもちろん吸うことはありませんが、お酒も飲むことはなくなりました。お酒の中にはワインのように、ポリフェノールが十分に含まれていて体に良い効果をもたらすというものがありますが、私は、アルコール飲料は一切飲まない方向で体の調整を行っています。

また、定期的に運動する機会も増やしています。
運動の何が良いのかというと、運動自体は体内の栄養成分を消費するので、体に負担をかけるものですが、血液の循環を良くすることで健康の底上げに繋がります。特に、足の筋肉を使うようにすることは、静脈の血液の流れを良くする為に必要なので、とても大切な事です。

静脈の血液は、細胞が代謝してできた老廃物や二酸化炭素を送る為に必要なものです。これらが体内に長期でとどまると、新生悪性腫瘍(がん)等の発生にも影響すると言われています。その為、定期的に体を動かして、体に悪影響を与える老廃物を積極的に外に出してやらなければいけません。

職業がら気になる目の健康

日頃からパソコンを使う仕事をしている為か、年々目の健康が気になり始めています。目の老化現象として表れやすい症状は、飛蚊症のように、目の前にホコリのようなものが浮遊してみるというものがありますが、これは健康的な人でも発症しやすいものだと言われています。

例えて言うなら、白髪増えたら飛蚊症が増えると言ったような感じでしょうか。

この他にも、日本のような経済大国で増えているのが黄班変性症や白内障。どちらも煙草の喫煙と関係しているということもあり、煙草の有害物質が体内に入ると目の中等で活性酸素が発生しやすくなり、それによりこれらの症状を引き起こすともいわれています。

網膜の脂質に活性酸素が影響すると、過酸化脂質となりそれが引き金となって新生血管ができて黄班変性症が発生しやすいと言われています。また、水晶体の中には、水晶体の弾力を維持する為にタンパク質があり、活性酸素の影響で組織が変性すると、硬くなったり白くなってしまい白内障を発症するというもののようです。

参考情報サイト紹介

飛蚊症の治療について
飛蚊症の情報サイトでどのようなメカニズムで飛蚊症を発症するのか等について詳しく書かれています。飛蚊症の大半を占める生理的飛蚊症の発症と改善する為に必要な栄養成分等に関する情報を知ることができます。

飛蚊症治療Q&A
飛蚊症の治療に関して Q&A 形式で掲載されている情報サイト。実際に飛蚊症を経験してる管理人による情報なので、飛蚊症に関する誤解等を防ぐ為にも有効な情報です。

目の病気・健康ガイド
目の病気の解説や改善方法等に関する情報サイトです。黄班変性症や白内障、緑内障等、日頃の生活習慣の積み重ねが原因となって発症してしまいやすい目の病気に関する情報を知ることができます。

筋肉の衰えと関節のこわばり

これもパソコンのようなデスクワークが中心だからということもありますが、運動する機会が減ることで、筋肉の質が落ちてしまいます。また、体をあまり過保護にし過ぎると関節等が弱くなってしまいます。

私も、20代後半くらいから次第に体を動かすのが辛くなり始め、少し運動すると、筋肉の疲労が激しいことに築くようになりました。また、膝や股関節、肩などの関節に継続して痛みを感じるようにもなってきました。

元々、10代の頃に激しいスポーツをやっていたり、20代になりスポーツ中のケガの治療がおろそかになってしまったということも関係しているしれませんが、慢性的に痛みが残っているので、そんな状況を少しでも改善する為にも適度な運動や栄養補給は必要不可欠だと思うようになっています。

関節の軟骨には、コンドロイチンやグルコサミン、コラーゲン等が含まれていますが、これらがうまく構成されることで、本来の役割を発揮します。コンドロイチンやグルコサミンは、関節の潤滑油を保つ為に必要で、コラーゲンは関節の弾力を維持する為に必要です。

更に説明するなら、コラーゲンの中でも2型コラーゲンという種類が関節に多く含まれているので、この2型コラーゲンのサプリメントを摂取することが間接軟骨を強くすると言われています。また、摂取する場合は、1日に40mgが妥当な量であるという研究結果があります。

参考情報サイト紹介

関節痛のサプリメントなら2型コラーゲン
U型コラーゲンの必要性や関節の機能改善に有効な栄養成分等についての情報が書かれています。実際にサプリメントを使用してどのような効果が有ったのかというレビューも掲載されています。

ヒアルロン酸サプリメント「ECM・E」を選んだ理由
関節の潤滑液として、または、乾燥肌に有効な成分として注目を集めているヒアルロン酸。さらに、特許技術により中出力が格段に上がった事で注目を集めるサプリメントの紹介などについて書かれています。

関節の健康を保つ為にできること
関節の健康を保つ為には、どのような取り組みを行えばいいのかについて書かれている情報サイト。コンドロイチンやグルコサミンだけではなく、ヒアルロン酸の必要性等についても書かれています。

放射能の内部被爆を避ける為に

今年の最も大きなニュースである東日本大震災と未だに続く福島原発の脅威。
これにより、放射性ヨウ素、放射性セシウム134・137が体にもたらす健康への被害が心配されます。これらを野菜等の農作物や、その農作物をエサとして食べている牛肉等を経由して吸収してしまうことが懸念されています。

福島県全域またはその周辺の県だけではなく、静岡県のお茶の葉から基準値を大幅に上回る数値の放射性物質が検出されたように、全国規模で対策しなければいけなくなっています。これからの日本の食品は、放射能が含まれているかどうかという検査をすることがデフォルトとなっていくことでしょう。

特に赤ちゃんや幼児のように、成長著しい子供たちが内部被曝してしまい遺伝子に傷がつくと、その後の成長に支障をもたらすだけではなく、何らかの病気を発症しやすくなる危険性も考えられます。

このような状況避ける為に、普段から食べる野菜、または、水道水にも安全かどうかを意識して使用しなければならないと感じている人は多くいると思います。そのような場合には、より検査のしっかりと行われた野菜の利用。または、放射能を受給する働きがある浄水器等が有った方が、より将来的な安心安全にも繋がると思います。

参考情報サイト紹介

放射能浄水器【NEOS】 放射性物質除去率99%の浄水器
今話題となっている浄水器。原発で問題となっている3種類の放射能を除去することができ、不純物が限りなくゼロに近い水を飲むことが出来る浄水器です。実際の測定結果等も公開されていて、効果の程がうかがいます。

オイシックスのお試しセットが人気ある理由
農協等で行われている検査は、全てを検査するのではなく、サンプルを採取して検査するという方法を行っていると思います。ですが、オイシックスであれば、出荷する全食品が検査対象なので、放射線濃度が高い食品が紛れているという心配がありません。